ビジネスアプリケーション部会
目的
オープンソースビジネスアプリケーションアプリケーションの積極的な普及啓蒙活動を行うことにより、各ビジネスアプリケーションの繁栄を図り、OSSの普及にも貢献する参加対象
- オープンソースビジネスアプリケーションに興味のある方
- オープンソースビジネスアプリケーションを利用しているユーザ
- オープンソースビジネスアプリケーションに興味のある団体、企業、研究者、学生
- オープンソースビジネスアプリケーションの取扱いを検討する企業
- オープンソースビジネスアプリケーションを開発している技術者
- オープンソースビジネスアプリケーションを利用しているユーザ
活動内容
- 年間スケジュールの作成(イベントや活動進行表など)
- 部会会員のオープンソースビジネスアプリケーションの一覧を作成する
一覧の項目:コミュニティ、開発元、サービス紹介ページ、ベンダー、ライセンス、ダウンロード数、想定規模、利用社数、価格レンジ、環境、機能など見込ユーザに対してオープンソースをアピール(オープンソースビジネスアプリケーションのメリット、デメリット表) - ビジネスアプリケーション相談室を設置し、営利目的や案件ベースのお問い合わせはビジネスアプリケーション部会員への紹介
- 部会員の構築事例の一覧を作成(ビジネスアプリケーション部会のフォーマットを作成)
- 各ビジネスアプリケーションへのユーザ視点からの評価会の開催
- エンドユーザー向け展示会へ出展し、各アプリケーションのアピール
- QAデータベースの作成
- 未発表事項の先行発表を行う(可能な限り)
活動対象
業務で使えるビジネスオープンソース全般例:ERP、販売管理、財務会計、人事給与、生産管理、在庫管理、CRM、SFA、勤怠管理、グループウェア、メール、ECM文書管理、E-learning、SNS、CMS
活動方法
- 毎月第3火曜日17:00~部会開催 場所は持ち回り 全員役割を持ち回りで行う
- MLでの情報交換
- Web上での情報交換
メリット&成果物
活動内容に伴って、以下の成果物を予定- 部会ホームページ
- Web相談室の質問等
- オープンソースビジネスアプリケーション一覧
- オープンソースビジネスアプリケーション連携ソリューション一覧
- オープンソースビジネスアプリケーション構築事例一覧
- QAデータベース
体制
リーダー:株式会社マインド 営業部 部長 屋代和将
メタデータ株式会社 代表取締役 野村直之

